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基礎からしっかり教えています

練習したことしか叩けない...?! それは基礎ができていないかもしれません。
上達のベースとなる「基礎練習」をしっかりと教えています。応用力のある実力を身につけたい方にピッタリです。

演奏力・表現力の視点で教えています

音楽に一番大切な表現力の向上を教えることができる講師は少ないのではないでしょうか。
テクニックや奏法は「表現するため」の手段。それに加えて、ドラムを通じて「音楽の表現力」のセンスアップにピントを合わせています。

こんな方に最適です

ちゃんと基礎から身につけたい
独学の手クセが抜けない
伸び悩みを感じている
表現力・グルーヴを磨きたい
音が貧弱・下手に聞こえるのはナゼ?

ドラム教室の違いはなに?

数あるドラム教室で選ぶポイントになるもの...
それは「教える人の力量」です。

優れた「演奏力」を持った講師、
最適なアドバイスができる「たくさんの引き出し」を持つ講師。

ドラム教室の違いはここにあります。

ドラムのブログ更新情報

講師プロフィール

みっきー東

ジャンルを問わず様々なバンド活動・イベントで活躍しているドラマー。
ドラムの個人レッスンもやっています。演奏の依頼・レッスン・音楽やドラムに関するご相談など、お気軽にご連絡ください。

ドラムレッスンの場所

対応エリアは東京(新宿・渋谷・恵比寿)、横浜(横浜駅・新横浜駅)が中心です。
お気軽にご相談ください。

東京のドラムレッスン

東京23区の場合、新宿・渋谷・恵比寿などでレッスンをしています。
その他、東急線(池尻大橋、三軒茶屋、駒沢大学、自由が丘など)、代々木、高田馬場などでもレッスンしています。

参考 【東京】のレッスン場所

横浜・川崎のドラムレッスン

神奈川の場合、横浜・新横浜・あざみ野・センター北などでレッスンをしています。路線でいうと、田園都市線・東横線・横浜市営地下鉄です。

ドラム教室選びのポイント

たくさんあるドラム教室。どこを見て教室を選べばよいのか?と迷うものです。
そこで、ドラムレッスンをしている本人が「ドラム教室選び」のポイントをぶっちゃけます。

講師の質

いちばん大切なのは「講師の質」でしょう!
本当に上達したいのであれば「どこで習うか」ではなく、ずばり「誰に習うか」が重要です。

ちゃんと責任を持ってレッスンに取り組んでいる講師を見極めましょう。

そして講師が素晴らしいドラマーあるって事が大切です。
講師のテクニックがイマイチでも、テクニックは教えられます。(スポーツと同じイメージです)
しかーし! 音楽はセンスの部分も重要になります。
音楽的なセンスがダサい講師に習った場合、生徒もダサいドラマーになっちゃいます。ここ重要です。

逆に「楽しく叩ければ、上達とかは別に気にしない!」という方は、通いやすさやレッスンする場所の雰囲気で選んだほうが良いと思います。

習うために必要な料金

やっぱり気になるのはお金のこと。
ドラムレッスンの料金は、概ね「月謝制」「その都度制」の2種類が多いです。

大手のドラム教室の場合は月謝制が多いかもしれませんね。逆に個人でやっている所は「その都度」の支払いに対応している事が多いかも。(個人の方が柔軟に対応しやすいので)

どちらでも良いのですが、ポイントは「柔軟に対応できるか?」だと思います。

追加料金の有無

振り替えが自由にできるか? レッスンの頻度を柔軟に増減できるか? など、柔軟に対応してもらえるか?という事もドラム教室選びでは大切。その時、「追加で料金が発生するのか?」という点がポイントになります。柔軟に対応するけど、その都度「事務手数料」みたいな感じで料金がかかる場合もありますので、注意が必要です。

その他、料金の注意点

その他に、入会金、教材費、施設利用料などの費用がかかる場合もあります。その辺も、しっかり確認しておきましょう!
月謝は安いけど、諸々を合わせると、結局変わらない!というケースもあり得ます。

あと、料金に関しては、どうしても「安さ」を見てしまいますが、安いって事は「それなり」って事です。
ドラムレッスンで一番大切な費用は「講師の人件費」でしょう。安いレッスン料という事は、その人件費が低いと考えて教室選びをした方がよいと思います。
…とはいえ、どのドラム教室も悪どい感じでやっている所は無いのでご安心ください!(たぶん…)

レッスン時間

レッスンの時間もチェックしておきましょう。1時間もあれば、30分もあります。
正直、30分だと体が温まって終わり…って感じで、あまりレッスンの効果は無いと思っています。

私のレッスンの場合、細かくアドバイスする事が多いのであっという間に時間が経ってしまいます。課題を叩くだけなら短くてもよいですが、アドバイスしたりコツを教えたり…って考えると最低1時間は欲しい!

ということで、上達したい方はレッスン時間も確認しましょう!

発表会の有無

大手のドラム教室では、その他の楽器も教えているケースが多いです。その生徒さんたちを集めて「発表会」的なイベントをやる事があります。
そんな発表会(他の楽器と一緒に演奏する機会)があるか?もポイントの1つです。

自分でバンド組むから必要なし!という方は発表会がなくても問題ないですが、「バンドって…、ちょっと敷居が高いっす」という方は、発表会が良い機会になります。

個人レッスンでも発表会をやっている所がありますので、その辺も教室選びの参考にしてみましょう!(発表会の参加料が別途かかるか?も確認しましょう。)

ちなみに、当ドラム教室では発表会はやっていません。。。

ドラム教室をホームページで判断するには

ぶっちゃけ、ホームページには基本的に「良いこと、アピールしたいこと」が書いてあるもの。(当たり前ですよね。。)
なので、「上達できる!」とか「一流の講師!」みたいな文言が書かれていても「それ、本当なの?」と感じることでしょう。

そんな時にポイントになるのが、アピール文(ビジネス文)以外の記事です。いわゆるブログ系です。

ここで、どんな情報を発信しているか、どんな理念を持って取り組んでいるか、どんなスタイル・センスを持った講師なのか?などが垣間見えます。

ぜひ、私のドラム情報ブログを読んでくださいねー。

ドラムレッスンの内容・身につくこと

柔軟なカリキュラム

みっきーのドラム教室では、決まったカリキュラムはありません。
生徒さんの力に合わせて、弱点克服・レベルアップ用のトレーニングを考えています。

レッスンの都度、やる内容は変化します。
その人の上達具合、その日の調子(結構練習したな、とか、あれ練習不足だな…などの状態)でもレッスンの内容を柔軟に変えています。

ルーディメンツや読譜に強くなる

ルーディメンツとはドラム(スネアドラム)の基本奏法を体系化したものです。
ドラムの基礎といえばルーディメンツと言えるほど、基礎が詰まっています。

みっきーのドラム教室では、ルーディメンツをベースにした基礎レッスンをしています。

ルーディメンツをやるには楽譜が読めないといけません。
そのため、楽譜(というかドラム譜)も自然と読めるようになりますよ。

楽譜を読むのって難しいでしょ?と不安かもしれません。
しかし、ドラムの楽譜って基本はリズムだけなので小学校で習った範囲で十分通用します。

正直、今まで「全く読めなくて話にならん!」という方はいません。(老眼で楽譜がよく見えない!という方はチラホラ…)

読譜は難しくないのでご安心を!

生徒さんのやりたい事に応えます

ドラムを習う動機は人それぞれです。やりたい事も色々あります。

  • この曲が叩けるようになりたい
  • 基礎を徹底的に見直したい
  • 独学のクセを矯正したい
  • バンドでやる曲のアプローチを教えて欲しい
  • この曲どう叩くの?
  • この曲どうしたら、かっこよく叩けるの?

はい、こんな悩みや要望に柔軟にお応えしています!
個人レッスンの強みです。なんでもご相談ください。

様々なジャンルに対応

初心者でも中級者でも、ロッカーでもジャズマンでも、基本的には【基礎】を中心としたレッスンをしています。
どのジャンルにしても、基礎の土台は一緒。そこから色々なスタイルへ枝分かれしていくイメージですね。

そのため、「オラ、ロッカーだから基礎はやらねーぜ!」…みたいな事はありません。基礎をベースに組み立てたレッスンをしています。

さらに!
「ロッカーだからROCKだけしかやらないぜ!」…みたいなこともありません。

ロッカーでもジャズ的なアプローチをちょい足ししたり、ジャズでもロックのアプローチをしたり…など、幅広く教えています。

ロック系を中心にレッスンしていた方が、「こんど会社のバンドでJazzやるんで、Jazzお願い!」ということでJazzフィーリングのレッスンを集中的に行ったり…など、かなり柔軟にレッスンしています。
ご要望に応じて、レベルに応じて、色々なワガママをお申し付けください。

ドラムレッスンのカリキュラム例

色々な角度からドラムレッスンのカリキュラムを紹介します。生徒さんの「レベル・経験」や「やりたい事」、「好きな音楽」などに応じて、様々な組み合わせて楽しく上達できるように工夫しています。

テクニックのレベルに応じたドラムレッスン

現在のテクニックレベルによって、どんな内容をやるのか?をまとめてみました。

このレベルだから「必ずこれをやる!」というわけではありません。上級者でも基礎トレーニングをみっちりやります。
あくまで参考に。

詳しく入門・初心者向け
詳しく脱初心者!レベルアップしたい方向け
詳しくトコトン突き詰める!上級者向け

音楽ジャンルに応じたドラムレッスン

やりたい音楽ジャンル別に、どんな事をやるのか?をまとめてみました。

ロックをやりたいと言ったから「ずっとロックドラムだけ!」というわけではありません。基礎トレーニングに加えて色々なジャンルに触れるカリキュラムを用意しています。
あくまで参考に。

詳しくロックドラム
詳しくポップスドラム
詳しくジャズドラム
詳しく吹奏楽・ブラスバンド向け

その他いろいろ

詳しく「大人のための」シニア向けレッスン
詳しく中学生・高校生向けのレッスンで大切にしていること
詳しくバンド全体のサウンドをレベルアップ!バンドクリニック(バンド単位)

これら以外にも、なんでもご相談くださいね! 「生徒さんからこんなお願いがありました」の例↓

  • チューニングの仕方
  • 同期モノの叩き方、エレクトリックサウンドと生ドラムのアプローチ方法
  • ボサノバやサンバを叩きたい
  • どんな機材を買ったらよいかアドバイスが欲しい